
こんなお悩みありませんか?
●海外拠点や在庫を持っているが、海外有事の際にどこまで影響するのか分からない
●海外資産の収用・国有化、送金規制、政治的暴力などのリスクを、どこまで自社で想定すべきか分からない
●海外取引が止まった場合、売上・納期・取引先対応にどの程度の影響が出るのか把握できていない
●有事が起きた際に、事業への影響を最小限に抑えるための備えができていない
セミナー概要
国際情勢の変化により、物流停止・送金規制・海外資産接収といった影響は、
企業にとって、突然の事業停止に直結しかねないリスクとなっています。
海外拠点の有無にかかわらず、海外からの調達、輸出入、海外取引先との取引が
ある企業では、国際情勢の変化による影響が事業継続に直結する可能性があります。
本セミナーでは、国際情勢の変化が企業活動に与える影響を整理し、
物流・海外取引・ファイナンス・海外拠点や現地資産への影響など、
平時から確認しておくべきポイントを分かりやすく解説します。
対象者
●財務・総務のご担当者様
●法務・コンプライアンス部門のご担当者様
●経営企画部門のご担当者様
●海外事業部門のご担当者様
●ポリティカルリスク保険や地政学リスクへの備えについて、概要を把握したい方
ゲスト講師紹介
マーシュ総研株式会社 リスクコンサルタント
日當享汰様

Marsh Japan入社後、2年間にわたり、主に外資系企業を中心とした
従業員向け福利厚生保険プログラムの運営・提案支援に従事。
海外本社・現地のグローバル担当者と連携しながら、日本法人における
福利厚生保険制度の設計、運営支援まで一貫して携わる。
現在はマーシュ総研にて、企業を取り巻く多様なリスクを分析し、
事業継続やリスク対策の観点から、最適な保険活用の検討・提案を支援している。
※セミナーご参加に関するご連絡は、開催日時が近づいて参りましたら
「contact@arice.co.jp」のアドレスよりお送りいたしますので、
受信ができるように設定いただきます様よろしくお願いいたします。
※本セミナーは共催(またはゲスト講師の登壇)により実施いたします。
お申し込みいただいた情報は、セミナー運営および関連のご案内のため、
登壇企業・講師と共有させていただく場合がございます。
あらかじめご了承ください。

